世界のニュース トトメス5世

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「いずも型」2番艦が8月に進水 海自は外洋艦隊に進化

米空母G・ワシントン(奥)と「いずも」
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引用:http://file2.instiz.net/data/file/20150520/e/f/d/efd26e3c137ab9ee2d79db1fbff977d3.jpg


空母型護衛艦の「いずも」が配備され、早くも2番艦の進水が目前になっている。

「ひゅうが」型と合わせて4隻の大型艦が配備される。


「いずも」の真価

「いずも」護衛艦の2番艦建造が進み、いよいよ15年8月には進水式を予定している。

就役は2年後の2017年を予定しています。
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捕獲イルカの寿命は何年? 水族館は野生より短命という嘘

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引用:https://pbs.twimg.com/profile_images/469643262551027712/GixFd10e.jpeg


世界水族館協会が、イルカの捕獲を止めるよう要求している。

世界の水族館のイルカの9割は捕獲イルカなので、捕獲を止めると全世界の水族館からはイルカが消える事になります。


世界中の水族館からイルカが消える

世界動物園水族館協会(WAZA)が突然、日本動物園水族館協会(JAZA)に会員資格の停止を言い渡した。

追い込み漁で捕獲したイルカを飼育しているからという理由だった。
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中国 新型戦闘機J11B、J-16登場 ロシアの劣化版

次々と登場する中国の新型戦闘機は全てSu-27のコピー機。
写真はロシアから輸入するSu-30MK2
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引用:http://image02w.seesaawiki.jp/n/2/namacha2/ae5f9c8de32c5e1b.jpg


近年中国は毎年のように新型戦闘機を開発しては発表している。

一見凄い勢いなのだが、どれも失敗しているのを示している。

また新しい国産戦闘機を開発し、配備するそうです。


新型戦闘機が続々登場

中国で新型戦闘機が続々と配備されようとしている。

一つはJ-11Bで、もうひとつはJ-15、J-16と呼ばれる空母用の艦上戦闘機である。
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自衛隊 ネパール地震の支援任務終え帰国 最大時250名規模

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引用:https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/hphotos-xpf1/v/t1.0-9/11064827_1001312759886711_5320572190142275267_n.jpg?oh=c2e8dc7c395477ad0b8b6ddec0f7731d&oe=560BD4B4


ネパール地震で派遣されていた自衛隊などの緊急支援チームが活動を終えて帰国する事になりました。

医療や難民支援に役立ったが、今後の教訓も多かった。


活動終え帰国の途に

ネパールで2015年4月25日に発生した地震の緊急支援に派遣されていた自衛隊などが、任務を終えて帰国しました。
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不況でも株価高騰の中国 桁外れの公共工事で成長維持

中国は鉄道の新規建設だけで毎年50兆円を掛けている
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引用:http://art19.photozou.jp/pub/802/50802/photo/32002298_624.jpg


中国は不況によって倒産が多発し、失業率は15%にも達したと考えられている。

ところが金融政策と公共事業によって株価だけが急上昇している。


自動車不況

毎年2桁成長を20年も続けてきた中国の自動車市場だが、深刻な不況に見舞われている。

中国では100社を超える自動車メーカーが乱立している。
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