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http://www.bloomberg.co.jp/apps/data?pid=avimage&iid=iiUlta8qAywU


NYタイムズというアメリカの3文新聞が、また捏造記事を繰り返していると日本で話題になっています。

日本が右傾化して、朝日新聞を脅迫し、謝罪や訂正させていると書かれている。

NYタイムズとは、いったいどんな新聞なのでしょうか?
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朝日新聞のパートナー

NYタイムズとはいうゴミ新聞が、また朝日新聞をネタに日本を叩いているようです。

何でも日本政府の右翼が「健全なメディアの」朝日新聞を苛めたり嫌がらせをして、嘘の謝罪をさせている。

本当は朝日の記事は全て正しいのに、右翼に脅迫されて訂正したらしいです。


NYタイムズは日本の朝日新聞、毎日新聞の記事を拠り所にして、度々誤報と捏造を繰り返してきました。

古くは渡辺美智雄議員の『アメリカの黒人は破産してもアッケラカンのカー』教科書問題、慰安婦問題、最近は麻生大臣の『ナチスを見習った方が良い』など、実は日本に関する記事の殆どを朝日、毎日からパクっている。

論調は徹底して日本叩きで、日本に関する事なら何でも貶めて書きます。


このスタイルは日本で言えば朝日新聞よりも、むしろ「日刊ゲンダイ」に近い。

ゲンダイの論調は何でも足を引っ張り、騒ぎ立てて、貶める。

読者は「調子に乗っている奴」が叩かれてスカっとする、という仕組みになっています。


この手のバッシング系新聞を読むのは国を問わず、何かに強い憎しみを持っている人で、大抵は社会の底辺で不満を持って生きている。

NYタイムズの読者もまさにそんな『底辺の住民』で決してニューヨークのウォール街で高収入を得ている人や、郊外のしゃれた住宅で健全な市民生活を送っている人は読みません。

ぶっちゃけて言えばNYタイムズの読者は働いても報いられない、スラム街の中国系や韓国系の連中であって、執筆しているのもそんな連中です。



中国人と韓国人が支配する虚構新聞

地域の名前が冠してある事から分かるように、日本の巨大新聞のような背景や支援組織は何も無く、ただのニュースペーパーです。

資本力はとても弱く、紙のメディアが衰退した現在では、風の前のロウソクのような存在です。

しかしネームバリューだけはあり、その記事は世界のメディアで度々引用されるので、中国や韓国のように悪巧みをする国から買収や支配の標的になってきました。


2008年ごろにはNYタイムズが中国人の買収攻勢を受けた。

結局実現しなかったが、この頃を境に割りとはっきりと日本を敵国として書くように変わっていきました。

社内の権力構造に大きな変化が起こったと考えられている。


NYタイムズは異常なほどの論調の偏りを見せ始め、韓国や中国に対しては、どんな事でも必ず好意的に書き、日本に関してはどんな事でもバッシングするようになった。

中国系と韓国系の記者が社内を支配している事が原因とされている。

中でも日本叩き専門の記者として「ノリミツ・オオニシ」が有名。


日本人を名乗っているが、実際は在日韓国人だと言われている。

この男は2014年10月に「エボラ感染の疑いがある日系カナダ人」と大きく報道されていて、少なくとも日本人ではないのは外務省公認です。

新聞のような保守的なメディアは、朝日新聞を見ると分かるように、一旦ある思想を持つグループに支配されると、その後何十年も同じ思想を持つグループに継続的に支配され続けます。


「朝日新聞を良くしよう」などと言う人が現れたとしても、排斥されて追い出されるのがオチです。

NYタイムズも同じような状況にあり、韓国系や中国系が支配して、日本バッシングを書いているのです。

ちなみに1937年に日本軍の蛮行として南京事件の虚構をアメリカで報道したのはNYタイムズでした。

「私は目撃した」というような宇宙人やUFOの目撃談と同様の手口で南京事件を捏造したのが明らかになっています。


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