被害者を装っている連中は「お前の家族を知ってるぞ。火炎瓶使えるぞ」などの脅迫をしていた
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引用:http://www.labornetjp.org/image/2016/101911


機動隊員は被害者で活動家が加害者


基地反対派の暴動を監視していた大阪の機動隊員が「さわるな土人」と発言したとして、法務大臣や警察が問題視し懲戒処分にするという出来事があった。

ところが反対派は機動隊員に「お前の家族の名前知ってるぞ」「顔を覚えたからな」「後ろに気をつけろよ」などと日常的に脅迫を繰り返していた。

そればかりか機動隊員の衣服や装備品、マスクなどを剥ぎ取ろうとしたり、つかみ掛るという暴行を毎日行っていた。

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反対派は「お前は犬だ」「火炎瓶で火だるまに出来るぞ」「後ろに気をつけろよ」など明白に犯罪行為に該当する発言をしていた。

こうした行為は組織的に行われていて、沖縄の2大左翼新聞が煽動役を担っていた。

琉球新報は東京大学教授の言葉として「相手を挑発して暴力を使わせよう」と脅迫や暴行で機動隊を挑発するよう奨励していた。


さらに「警察は窮地に立たされている。もっと警察を挑発して暴力を使わせて、ばかなことを言わせ続けよう」と挑発行為を奨励している。

その挑発行為というのは機動隊員の耳元で罵声を浴びせ、人格を侮辱し、機動隊員の家族や出身地も否定するという手口でした。

例えば懲戒処分された大阪の機動隊員らは「大阪の人間は金に汚い犬だ」などと日常的に誹謗されており、これは名誉毀損や侮辱罪に該当している。


つかみ掛かったり服を剥ぎ取ろうとしたり、前を塞ぐ、公有地や他人の敷地を占有するなども「日本では」違法行為として逮捕されている。

現行犯逮捕するべきだが、沖縄県警の人間は反対派の仲間なのか、同じ沖縄県人を逮捕しようとしない。

沖縄県警、沖縄人、沖縄の検察、新聞社など全て日本や先進国の水準ではなく、要するに琉球時代のままの意識なのである。



無法地帯に集まる人たち


金田勝年法相は参院法務委員会で、機動隊員の発言が差別用語だったと謝罪したが、金田法務大臣も反対派の仲間なのだろうか?

犯罪を犯したのは機動隊員の職務を妨害し、脅迫・名誉毀損・侮辱の罪を犯した反対活動家なので、彼は機動隊員を庇うべき立場の人である。

菅官房長官も「不適切な発言で大変残念だ。」と謝罪し機動隊員を庇わなかったが、この人も反対派の仲間だったようである。


発言した隊員は戒告の懲戒処分になったが、この機動隊員に暴行を振るったり脅迫した活動家は逮捕されていない。

新聞とテレビは例によって機動隊員の発言だけを報道し、機動隊員が受けた暴力や脅迫は一切報道していない。

警察庁は差別発言の再発防止を指示したが、反対派の違法行為は再発を歓迎しているようである。


沖縄の人間に限らず、反政府や反原発反戦争などの活動をする人たちは、自分達は法律を守らなくても良いと考えている。

70年代安保闘争をしていた馬鹿学生やアホ教授達もそうだったが、「憲法9条を守れ」と言いながら自分は道交法すら守らない。

鉄パイプや火炎瓶を振りまわし、警官や機動隊員を襲撃し挑発し、警官らが反撃すると「警察に暴行された」と大声でわめき散らす。


朝日、読売、産経、毎日、その傘下のテレビ局は嬉しそうに「警察の犯罪」を報道し、本当の犯罪者であるテロリストをヒーローとして報道する。

全てが70年代の焼き直しで、まるで古いアニメの再放送を何回も見せられているようです。

日本中の馬鹿が沖縄に集まって犯罪を繰り返し、沖縄県警は仲間だからと見てみぬ振りをし、左翼マスコミがそれをヒーローとして全国に報道している。

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