中国が毛嫌いする中川大臣と飲食して「仕込んだ」のは女スパイだった?
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画像引用:https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7d-9d/drunkard_of_nakagawa/folder/1046533/56/31606756/img_0?1338432854



日本の首相や大臣も工作員の標的

スパイは日本には存在しない事になっており、日本政府はいかなる防止策も講じていない。

昔の国会答弁で「スパイは存在しないのでスパイ防止法も作らない」と閣僚が言ったほどで、浮世離れしている。

実際には米ソ冷戦時代から東側のスパイが日本で自由に活動し、北朝鮮による拉致もスパイが協力していた。

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このスパイは映画の007のようにスパイ機関に所属する人だけではなく、そうした正式なスパイは少数です。

大半は工作機関の協力者だったり、本人すら気づかないうちに工作員として利用されている場合が多いでしょう。

例えば総理大臣の橋本龍太郎には中国人の愛人がいて、菅直人は韓国クラブの常連だったと言われている。


そうした中国や韓国の女性が本国の工作機関とつながっているのは容易に想像でき、日本の総理大臣も工作員に利用された事になる。

007は女性の恋愛感情を利用して情報を聞き出したり操るのが得意だが、日本では総理大臣がそんな手に引っかかっている。

2008年に中川昭一財務大臣はイタリアG7に出席したが、食事の後急遽セッティングされた記者会見でろれつが回らず辞任させられた。


記者会見の前に読売新聞の女性記者と一緒に飲食したと報道されていて、この女に何かを「仕込まれた」という噂がある。

中川大臣と麻生総理は極右として知られ、中国や韓国、ロシア、米国などが毛嫌いしていた。

女記者を使って隙だらけの大臣を追い落とすくらいの事は、外国の工作機関は平気でやります。



芸能人はスパイだらけ

昔テレサテンという台湾出身の歌手が日本で大人気になり、その後も続々と外国人タレントが日本で活躍している。

このテレサテンは台湾軍や公安組織と深い関係があり、台湾で軍人の恋人という愛称で知られていた。

1979年にインドネシアのパスポートで来日しようとして拒否され、1年間アメリカで暮らした後台湾に帰国している。


帰国の条件は台湾当局に協力することで、罪を許された代わりに台湾のスパイとして働かされる事になった。

テレサテンが一時交際していたのが香港のジャッキーチェンで、この人も今では中国共産党の忠実な広告塔になっている。

ジャッキーは日本で映画がヒットしてスターになり、日本のお陰でハリウッドにも進出して大成功した。


来日した時は「日本が大好きです」と笑顔で話していたが、今は日本軍の蛮行で騒いだり、南京事件で日本を叩いている。

ジャッキーチェンも息子の事件で中国に弱みを握られたりし、いずれかの時点で中国の工作員にされたのでしょう。

このように来日して成功した中韓台などの芸能人は、祖国の情報機関に目を付けられ、弱みを握られて工作員に利用されます。


韓国からは韓流タレントが大勢来日しているが全員が反日団体会員で、かなりの割合で韓国諜報部とつながっている。

韓国出身の女性タレントと自民党政治家が「いい仲」になり、重要な情報を漏らすなどはいかにもありそうな事です。

テレビ局も隙だらけの組織であり、芸能人や職員として工作員を潜り込ませ、数十年をかけて支配してしまう。



在留外国人や外国人留学生もスパイだらけ

日本には273万人の在留外国人がいて、旅行や一時滞在を含めるともっと多いのだが、外国諜報機関には重要な情報源です。

中国人は中国共産党の党員である場合が多いが、共産党員には定期的に党に諜報活動を報告する義務がある。

定期連絡のようなものだが、中国人に知られた情報はすべて共産党や諜報機関に筒抜けになっていると考えた方が良い。


在留中国人は約65万人、在留韓国・朝鮮人は約50万人、特別永住韓国人は約32万人となっています(50万人に含まれる)

在日韓国人50万人の大半は戦前に不法入国した人や、朝鮮戦争前後に不法入国した人で、自称しているような強制連行された人は一人も居ません。

この事は1950年代に政府が韓国人全員に聞き取り調査を行い、全員が「自分の意思で日本に来たが、韓国に帰国したくない」と帰国を拒否しました。


帰国はしたくないが日本に帰化もしたくないのが在日韓国人で、彼らが本国から「祖国のために貢献しないか」と誘われたらどちらに就くかは明らかです。

外国のスパイは外国人とは限らず、日本人の場合もあるし、知らずに利用されている場合もある。

沖縄の辺野古基地前で騒いでいる左翼は、大半は自分の意思でやっていると思うが、後ろで笑っているのは中国共産党です。


中国共産党は1960年代から70年代にかけて日本の東大などを標的に思想教育(洗脳)を仕掛け、全国規模の学生運動を起こさせた。

学生運動には100万人以上が参加したが、本人たちは洗脳されたのに気づかず、正義のために日本政府を倒して革命を起こすと信じていた。

こんな風に諜報機関は本人にすら気づかれないように工作員に仕立て上げ、諜報活動や破壊活動に利用しています。


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