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商品・消費

電子書籍も定額制に以降 まとめ読みの時代へ

アマゾンは980円、雑誌やコミックに特化したものは500円以下が多い
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画像引用:https://wakus.jp/wp-content/uploads/2016/10/kindleunlimited14.jpg



本も買うより定額制の時代

従来本は1冊づつ買うもので、借りる場合も1冊づつ借りるものでした。

本という物が誕生して以来、これが1000年以上変わらないルールで、1冊読むごとに対価を払う必要があった。

例外としてマンガ喫茶があり、滞在時間分の料金を払えば、その時間内は読み放題でした。

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ミラーレスはカメラを救えなった? 今年も2桁減少

カメラは光をそのまま記録し、スマホは撮影データをもとに「絵」を描く。
結果としてスマホのほうが簡単に、そこそこの作品ができる
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画像引用:【キヤノン公式】スマホと一眼はどう違う?写真で比べてみた|カメラ初心者教室https://cweb.canon.jp/eos/special/beginner/column5/img/column5_img_01.jpg



ミラーレスショック

2017年頃から急速に販売を伸ばしてきたミラーレスカメラが、新たなショックを引き起こしている。

一度目はsnsに投稿するカメラ女子や初心者を中心に、軽くて手軽な本格カメラとして売れた。

2018年にはレンズ交換カメラ部門で、一眼レフカメラの販売台数をミラーレスカメラが抜いた。

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サバ缶「爆値上げ」の犯人はマツコデラックスか?

値上げの原因とされるマツコデラックスの番組
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画像引用:(サバ缶の世界 - アーカイブ|TBSテレビ:マツコの知らない世界)http://newsimg.music-book.jp/news_images/images/1277690/large.jpg?1512364093



缶詰値上げの原因はサバ缶ブーム

サンマ、イワシ、サバの青魚は安い缶詰御三家と呼ばれていて、100円から150円で売られていました。

しかしこの数年で驚くほど値上がりし、今ではサンマ、イワシが130円から200円となっています。

サバ缶はディスカウント店でも150円以下が少なくなり、200円以上がどんどん増えている。

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Amazonプライムを利用する価値はあるか 送料、ビデオ、音楽、電子書籍

利用者が多いアマゾンビデオだが、無料配信される内容は偏っている
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画像引用:https://amp.review/wp-content/uploads/2018/08/amazon_video.png



Amazonプライムが4900円に値上げ

Amazonの様々なサービスが受けられるAmazonプライムの会費が4月12日に、3900円から4900円(税込)に値上げされました。

最初は送料無料と翌日配達くらいだったサービスは順次拡大され、利用している人は多いでしょう。

主なサービスは音楽、写真や動画の保存、電子書籍、動画配信、ペット情報、服や靴の試着、そしてビデオと送料となっている。

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時短食品のヒットが続々 高齢者や男性にもメリット

イオンの冷凍食品「ワールドダイニング」は評価が高い
低カロリーなので女性や高齢者向きかもしれない
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画像引用:World Dining グリーンカレー GREEN CURRY-イオンのプライベートブランド TOPVALU(トップバリュ) - イオンのプライベートブランド TOPVALU(トップバリュ)https://www.topvalu.net/items/detail/4549741592925/



働く女性に時短食品がブーム

時短食品が注目を集めていて、新たな商品が続々と発売されてヒット商品が誕生しています。

働く主婦が増えて家事に時間をさけず、より短い時間で簡単に済ませる必要がでてきた。

夫の家事分担が推奨されているが、なかなか進まないのと不慣れなため、より簡単に済ませる必要がでてきた。

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