世界のニュース トトメス5世

安保・外交・経済・歴史・日本中心

歴史・できごと・謎

反日罪が裁かれる日 左翼の言論はいつまでも自由ではない

大正時代は自由や民権運動が盛んで、共産主義や反日がカッコいいとされていた。
自由な時代は軍の反撃であっけなく終わった
top
画像引用:https://buzzap.net/images/2016/06/24/modern-girls1920/top.jpg



言論はいつまでも自由ではない

日本では自国を攻撃する反日が罪にならないが、これは世界でも少数派で、多くの国では即刑務所にぶちこまれる。

70年代から90年代に北朝鮮の日本人拉致が行われたが、国内の協力者は一人も逮捕されていない。

不審船が上陸するにも事前に情報が無くては上陸地点も「標的」も決められないので、協力者がいたはずでした。

続きを読む


スポンサー リンク

謎の会社ダイソーを作った矢野博丈 世界5,500店舗に拡大

職を点々とした後、トラックで移動雑貨販売を始めた矢野社長
20150109_913028
引用:http://img-cdn.jg.jugem.jp/4c9/889872/20150109_913028.jpg


ダイソーはバブル崩壊、円高に乗って急成長したが円安で苦戦し、現在は世界展開で成功している。

全世界店舗数はいつのまにか5500店以上に拡大し、グローバル企業になりました。


謎の店ダイソー

ダイソーは謎が多い企業で、株式公開されていないため経営内容も良く分かっていない。

店舗数は2019年現在で全国3,367店舗、海外28カ国で2,175店舗とHPで書かれていて、数年前から3倍以上増加している。

株式公開していないので店舗数の発表も定期的ではないが、毎月20店舗以上の出店をしているようです。

続きを読む

韓昌祐 パチンコ・マルハン会長の生涯

bogu032-3
引用:http://www.jarba1.com/bogu032-3.jpg


パチンコマルハンの会長として知られる韓昌祐は、戦前の朝鮮南部で、日本人として生まれました。

日本の敗戦で朝鮮は米国の植民地になり、15歳で日本の兄の下へ渡り、兄の事業を引き継いで成功しました。


少年、海を渡る

マルハングループの創業者で知られる韓昌祐(ハン・チャンウ)(かん しょうゆう)は1931年に朝鮮の農村で生まれました。

韓国慶尚南道泗川郡三千浦という場所で、現在は合併して慶尚南道泗川市という名前になっています。

朝鮮半島の南端で現在の人口は約11万人、港湾と基地、田んぼ、海水浴場くらいしかなく、主な産業は農業らしく、発展した地域ではありません。

続きを読む

韓国はレッドチームかブルーチームか 千年続く裏切りの歴史

半島最弱国家の新羅はまず唐に日本軍を撃退してもらい、半島を統一してもらい、
その後唐を裏切って半島を乗っ取りました
hakusonkou
画像引用:https://www.asuka-tobira.com/hakusonkou/hakusonkou.gif



中ロ北陣営に入りたい文在演

韓国とアメリカの米韓同盟が揺らいでおり、韓国は中国やロシアや北朝鮮の赤色陣営”レッドチーム”入りを検討している。

すくなくとも共産主義者の文在演は今すぐ米韓同盟を破棄して中ロ陣営入りしたいと考え、実際に行動に移している。

在韓米軍は盧泰愚時代に韓国側の要求で撤退が決まったが、その後北朝鮮危機で先送りになっている。

続きを読む

朝鮮人強制連行は無かった 徴用は高待遇で楽な仕事

良く読めないが、朝鮮人徴用工は高額報酬で高待遇を受けていた。
143142799717812924178
引用:http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/421/23/N000/000/018/143142799717812924178.jpg


日本と韓国の関係が悪化したのは韓国が徴用工が強制労働されられたと嘘の主張をしたからでした。

明治産業遺産に登録された施設でも強制労働させられたとして日本政府に謝罪を求め、バカな事に安倍首相はその場しのぎの謝罪をしたりしていた。

この連中の事は放っておいて、実態はどうだったのかを振り返りたい。


日本政府の失態

2015年に明治産業革命遺産の世界遺産登録を巡って、韓国政府は朝鮮人が強制連行させられて、強制労働していたと主張していた。

この世界遺産登録では日本が百済遺産に賛成し、韓国は明治遺産に賛成する事で事前の合意がされていました。

続きを読む
記事検索
削除依頼、プライバシーポリシー
『プライバシーポリシー』のページを設けました
転載は許可していませんが引用は可能です
削除依頼は『プライバシーポリシー』コメント欄に書き込んでください。
     スポンサー リンク


アクセスカウンター

    • ライブドアブログ