立憲民主党は政治資金を使って反政府デモを支援していた
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立憲民主党の正体

立憲民主党が反政府団体SEALDsに政治資金数億円を渡し、ネットやデモで反安倍運動を依頼していたと報道されています。

元SEALDsメンバーが立ち上げた広告会社ブルージャパンは総員8名の会社だが、ここになんと4年間で9億円も拠出していた。

9億円は実際にはSEALDsの活動資金に使われ、官邸前デモやネットでの反安倍、反自民活動が行われた。

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新聞報道によるとブルージャパンは登記記載された住所に事務所がないペーパーカンパニーだった。

令和2年分だけで立憲民主党からブルージャパンに3.4憶円も拠出していて、異常性が際立っています。

SEALDsは2015年に安倍政権の安保法制反対に危機感を持った大学生らが、自首的に立ち上げたことになっている。


だがそれにしてはSEALDsの活動全てが用意周到で、しかも70年台の安保闘争と主張や手段がそっくりだった。

国会前や官邸前で様々な反政府デモをする人たちがいるが、メンバーは毎回同じような老人たちです。

彼らは70年台に大学生だった若者で、鉄パイプや火炎瓶を振り回して「日本政府打倒、共産主義革命」を目指していました。


80年代になると相手にされなくなり、老人になった今はプラカードを持ってよろよろ歩くだけです。

初期SEALDsの中心だった学生は、元学生運動メンバーの息子で、親子2代で「共産主義革命」を目指したようです。

これがばかに出来ないのはマスコミには元学生運動過激派だった人間が多く、テレビ局の社長や幹部になっています。



中国や第三国の指示を受けていなかったか?

学生運動過激派は誰にも相手にされなくなり下火になったが、革命の手段としてマスコミを支配しようとしました。

その為に新聞社やテレビ局に多く就職し、今はマスコミ各社の幹部になっています。

60年台から70年台の学生運動を指揮していたのは中国共産党で、日本で共産主義革命を起こして共産主義陣営にする目的でした。


当時の学生運動参加者はみんな毛沢東語録を持っていて、毛沢東を崇拝し中華人民共和国を理想の国としていました。

現在のSEALDsや反政府活動家も、中国共産党の支配下にある可能性は非常に高い。

例えば沖縄の政治家はなぜ「中国に都合が良い事」だけを言うのか、何らかの支配関係があると見ています。


SEALDsは「学生が自主的に集まった」と言っていたが、実際にはそれはうそで年配の元過激派が指揮していました。

SEALDsの元メンバーによると、SEALDsはお金を貰って立憲民主党の選挙キャンペーンもしていた。

(「立憲民主党から元SEALDsが所属する企業(ブルージャパン)にお金が支払われていたのです」「お金をもらって選挙キャンペーンをやっていたんです」https://anonymous-post.mobi/archives/15166)


何をかいわんやで立憲民主党とは70年台過激派と手を組んで、共産主義革命を起こし中国に占領して貰おうと企んでいたのです

そろそろ日本マスコミや野党政治家、沖縄の活動家と中国共産党の関係を明らかにするべきでしょう

なぜ彼らは必ず「中国に都合が良い事」だけを言うのでしょうか?